脱毛法一覧

様々な脱毛法を挙げてみました。


自己流

1、カミソリ
2、毛抜き
3、除毛クリーム
4、脱毛ワックス
5、脱毛機(毛抜きタイプ)
6、脱毛機(レーザータイプ)


エステでの施術

1、脱毛ワックス
2、針脱毛(高周波の出力が低いもの)
3、フラッシュライト脱毛


病院での治療

1、レーザー脱毛(医療用)
2、針脱毛(医療用)


基本的に、麻酔が使えるのは医療用脱毛の場合だけです。
自己流の場合は、エムラクリームなどの麻酔クリーム個人輸入して使うしかないわけですが、あくまでも個人の意思で輸入して使用するので、トラブルが起こっても自己責任だったりします。

スポンサーリンク

エステの針脱毛は医療行為ではないので、その点は注意です。
また、フラッシュライト脱毛はレーザー脱毛ではありませんし、出力が弱いので効果が少ないのが注意点です。

自己流の場合は、痛みが強い場合があることと、やけどや色素沈着や肌荒れなどが起こる可能性があるので注意が必要です。

そのようなわけで、より大きな効果を望むのであれば、医療用の脱毛が無難かもです。
医療用の脱毛の場合は「自由診療」ですから、診療費は個々の病院によってマチマチです。より良心的な値段で、より腕の良いお医者さんを選ぶことが重要となります。

尚、ツルツルで毛のないお肌にする場合、レーザー脱毛で広範囲に脱毛し、その後、針脱毛で一部だけ残った毛を脱毛している方が多いようです。

また、これは個人的な考えではありますが、40〜50歳の方でも脱毛の施術を受けておられる方もおられるようですので、年齢はあまり気にしなくてもよいかもと思います。


スポンサーリンク