【小さく出来ない】 豊胸手術の注意点 【バッグが潰れた】

豊胸手術は、今や多くの人々が受けている美容整形の手術です。
でも、この豊胸手術、後々トラブルが発生してしまうこともありますので、手術を受ける前には十分に注意することが必要かと思います。

トラブル1 胸を小さいサイズにすると、胸が垂れてしまった

一度豊胸手術をしてしまうと胸の皮膚が伸びてしまい、胸がサイズダウンすると胸が垂れてしまうのですが、垂れた胸を修正すると大きな傷が残ってしまいますので、その点も考慮した上で豊胸手術をした方がよいかと思います。

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トラブル2 豊胸バッグが破損してしまった

バッグが破損すると、破損した側の胸が垂れてしまいます。
これを修正するためには、再手術と再手術用の費用が必要になります。


トラブル3 再手術するための費用を捻出できない

何らかのトラブルがある場合(バッグの破損など)は再手術が必要になりますが、そのお金を捻出出来ない場合、胸がペッタンコで潰れたまま放置せざるを得なくなります。
ですので、金銭的に余裕のある状態をキープ(再手術用の資金を用意しておく)された方がよいかと思います。


トラブル4 執刀した医師の技術が古く不自然な胸になってしまった

近年ではめったにないとは思いますが、手術した医師の技術が古いと、昔の豊胸手術のように、丸いボールがポコンと入ったような胸になってしまいます。
ですので、豊胸手術を受ける際は、新たしい技術(胸を自然に見せることができる)を使って手術をしてくれる医師を選んだ方が無難だと思います。


トラブル5 胸がドンドン大きくなっていく

豊胸手術を繰り返していくことで、胸のサイズがドンドン大きくなっていくことがあります。
ハリウッド女優や歌手の方々の中には、最初は普通の範囲内の胸であったのに、そのうち 「これはちょっと大きくしすぎてるかも? ^^;」と感じてしまう方がおられます。

こうやってドンドンと胸のサイズが大きくなってしまう理由はよくわからないですが、一説によると以下のようなことがあるようです。

胸が垂れる ⇒ 豊胸手術で膨らませる ⇒ また胸が垂れる ⇒ 以下、最初から無限ループ
豊胸手術 ⇒ スタイルが良くなる ⇒ さらに豊胸手術する ⇒ 以下、最初から無限ループ


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