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【納豆を食べても無駄だった?】 ナットウキナーゼを摂るために


納豆体に良いとよく言われます。
その体に良い理由を見てみると以下の通り。


  • 大豆の食物繊維を摂れる
  • 大豆の栄養素(たんぱく質・ミネラルなど)を摂れる
  • 低脂質・低カロリー
  • ナットウキナーゼが含まれている

この中で、大豆自体に含まれている良い点は、食物繊維栄養素カロリーについてです。
では、納豆がなぜ良さそうに見えるかというと、それはナットウキナーゼという納豆のネバネバ成分の為です。(ナットウキナーゼ以外にも、ビタミンBも大豆よりも多く含まれます)

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でも実はこのナットウキナーゼ、そのまま口から摂取すると胃酸に負けて死にやすくなるんです。
ですから、腸に届くのはその多くがナットウキナーゼの亡骸だけ。
これでは、せっかくのナットウキナーゼがもったいないですし、特別納豆を食べる意味も薄らぎます。

そこで、森下仁丹が開発したのが、ナットウキナーゼという健康食品です。
これは、ナットウキナーゼを特殊なカプセルの中に封じ込めることで、ナットウキナーゼを胃酸からガードして、腸で溶けるように工夫したもの。

このカプセルのおかげで、腸までナットウキナーゼを届けることが出来るというわけです。

ところで、少しだけ気になるのがナットウキナーゼの匂い
森下仁丹のナットウキナーゼは、納豆の匂いは全然しないです。
これだと、納豆嫌いの方でも大丈夫です。

森下仁丹のナットウキナーゼは、ナットウキナーゼを腸までしっかりと届けたい方や、納豆の匂いが苦手な方にお勧めの健康食品です。


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