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セルライト対策入浴法とかゆみ

セルライト対策の入浴法を行っていると、体にある変化が発生しました。
具体的に述べますと、こんな感じです。

半身浴をして体をしっかりと温めた後、冷たい水を脚にかけると、脚がピリピリするような感じのかゆみが発生します。
数十秒、水温の低いシャワーをかけ続けていると、その箇所が、赤と白のマダラ状態になります。

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次に、再び熱めのお湯に入ります。
すると、痒かった皮膚が「ジ〜ン」としてきます。
そして、皮膚は全体的に白い色になります。
その後さらに、しばらくお湯に浸かっていると、肌の色は元の色味に戻ります。
最初は、水をかけると白く、お湯に入ると赤くなると思っていたんですが、私の場合、逆でした。

また、水をかけた時のマダラ模様は、セルライト対策の入浴法を行っていくうちに減り続け、全体的にボワ〜ッと赤くなるようになりました。
さらに、それと平行して、セルライトの凸凹もなだらかになりました。

水温の低いシャワーをかけたときの赤みはしばらくは続きましたが、しばらく続けていると、その赤みも薄くなってきました。
また、水温の低いシャワーをかけた後、お湯に入った時に白くなる状態も緩和しました。

でも、ズボラしてセルライト対策の入浴法を止めてしまうと、その後もセルライトは発生しました。やっぱり、セルライト対策は継続が命」のようで・・・。
(当たり前田のクラッカー (^ω^;))

そのようなわけで、時間は短くても良いので、一旦、セルライトが改善したら、セルライト対策の入浴法は継続して行っていく方が無難だと思います。


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